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プロフィール
オーナー飯島勝弘プロフィール

1965年東京生まれ
父飯島弘基 姉大隈美和子(共にJKCオールブリードジャッジ)
祖母あやめは1950年頃よりイギリスよりペキニーズの輸入を手掛けJKCの発足、また日本初のドッグショーの開催に尽力を尽くした。

1984年JKC公認A級ハンドラーライセンス取得

1985年JKC公認A級トリマーライセンス取得JKC主催トリミング競技会にて日本一になる。
19歳で渡米、全米NO.1ジャッジ アン・R・クラーク カズ ホサカ 大隈美和子各氏に師事 プードルを学ぶ。
その後本来の目的であるシベリアン・ハスキーを学ぶ為シベリアン・ハスキー全米NO.1ケネル(コントキ)トミー・オー氏に師事。トミー氏とは現在も親交が深い。
スポーティング・ドッグを学ぶ為エリオット・モロー氏(ジャッジ)に師事、その後何度も渡米し、全米の専門犬舎にて研鑽を積む。

1991年26歳でプロフェッショナル・オールブリード・ハンドラーとして栃木県那須にてケネル設立。
トッププロハンドラーとして20有余年犬界をリードしてきた。その功績と高い技術力を認められ全国の専門学校でのハンドリング・トリミングセミナーの講師、試験・競技会の審査員を数多く務めている。

2008年株式会社カツコーポレーション設立

2008年ヴィジョンドッグサロン大田原店を1号店としてオープン。

2010年4月ヴィジョンドッグサロン2号店オープン(埼玉県川口市)

2011年7月ヴィジョンドッグサロン花巻北店(ホーマック店舗内)3号店オープン

2012年8月ヴィジョンドッグサロン瀬谷店4号店オープン

2012年8月プロが教えるベストトリミング第5巻 プラッキング犬種のショー・クリップ[1]
アイリッシュ・テリア編
執筆